
終世の戦神・楽救那 皇巫(ラグナ・オウブ)
| DESIGN | 絶翔 |
|---|---|
| TYPE | 超弩級乱入降臨型 |
| ARMED | ●AUVフレーム●センサーホーン改 ●グラビティコントロールユニット改二 ●神御衣(カムエ)●オーバードウイング改 ●巨大盾『武流(タケル)』 ●合体巨大戟槍『草薙(クサナギ)』 ●レーザー砲『終天(シュウテン)』×2 |
機体解説
様々な種類のメガミが組まれ、今なお熱が冷め止まないメガミバトル。そんな群雄割拠なバトル環境に突如として投じられ、乱入してきた……『一石』と言うには余りにも大きい巨石。そのメガミの名は、【楽救那 皇巫】である。
従来のメガミでは比較にならないサイズ。そして、明らかに凄まじい力を宿している超弩級の巨駆に秘められたその真髄は、複数のメガミ───それも、新世代機として非常に名高い【皇巫】シリーズの六機が、特殊パワードスーツの元で『合体』を遂げた文字通りの巨人である。
公式大会でも使われる大型ジオラマの約5分の1を占めるその巨駆の耐久力と巨大盾『武流(タケル)』の防御力たるや、並の武装では大ダメージを与えるのは難しく、合体巨大戟槍『草薙(クサナギ)』の凪ぎ払いは、一振りで重量級のメガミを軽く吹き飛ばす程の衝撃波を与える他、突き立てると地響きを起こし、相手メガミの行動を萎縮させる。
また、両肩に存在する生物の頭を模した二対の兵器、レーザー砲『終天(しゅうてん)』は高火力は勿論の事、命中した相手の稼働時間を大幅に削り取り、場合によってはそのまま行動不能→ハッキングして自らの傀儡にさせるツクヨミに似通った戦術を仕掛ける。
他にもオーバードウイング改から成るビットによる誘導攻撃、上昇してからのフィールド着地による振動で軽量級メガミを宙に舞わせ『終天』による狙撃等、皇巫の集大成とも言える楽救那 皇巫ならではの戦いを魅せる。
その図体と重量故に地上・空中共に機動力はそれほど高くはなく、懐─特に足元の隙は晒しやすく、さらに他の部分よりも守りが薄い故ダメージを稼ぎやすいが、そこを狙って安易に接近しようモノなら、時に紅蓮の超高温による稼働時間減少、時に蒼炎の超低温冷気による機動力減少の餌食となる。それならばその重量による稼働時間切れを狙おうにも、皇巫シリーズのメガミ約6機分がパワードスーツと一同に介している為、見た目に反して逆に稼働時間が異常に長く、長時間戦う事を可能にする。
その鈍足高耐久超火力故に、対単機戦での圧勝が見えているのか、楽救那 皇巫が乱入する時は、決まって複数機(最低6機以上)のメガミ達がいるメガミバトルに限られている。乱入してきた際、自動的に対戦様式はそのバトルに参加してるメガミ対楽救那 皇巫に変わり、いがみ合っている場合では無くなる。
幸いその時点までに消耗していた各メガミの耐久力や稼働時間はリセットし、各戦闘力も一時的に上昇。それまでのバトルで行動不能になったメガミも一時的に復活+同じように強化されるので、各々の全力を以て楽救那 皇巫に挑む事が出来る。
各々の自慢のメガミ達と『終世の戦神』の二つ名を持つ楽救那 皇巫が激突するその様は、さながら協力して戦う、単機対複数機の【レイドバトル】。
見事、超弩級の巨駆を撃破したメガミ達は………終世の戦神より『強き者』であることが約束される。
使用パーツ
◆皇巫 スサノヲ
◆皇巫 スサノヲ 紅蓮
◆皇巫 スサノヲ 蒼炎
◆皇巫 スサノヲ レガリア
◆皇巫 アマテラス レガリア
◆皇巫 ツクヨミ レガリア
◆皇巫 アメノウズメ 陽光
◆武装神姫 アーンヴァル リペイントカラーVer
(余剰接続パーツ流用)
◆朱羅 九尾 火舞羅
(余剰接続パーツ流用)
◆メガミデバイスM.S.G 07 ニンジャブレードカザキリ 疾風/冥刃
◆M.S.G ギガンティックアームズ 08 ダークバード
◆M.S.G ギガンティックアームズ 09 バイコーン
◆M.S.G ヘヴィウェポンユニット 22
エグゼニスウイング
◆M.S.G ヘヴィウェポンユニット 28
アクトナックル Aタイプ
◆M.S.G ヘヴィウェポンユニット 35
オービットサークル
◆M.S.G ヘヴィウェポンユニット 50
大型可変メイス
◆M.S.G メカサプライ 12 カスタマイズヘッドA
◆M.S.G メカサプライ 16 カスタマイズヘッドC
従来のメガミでは比較にならないサイズ。そして、明らかに凄まじい力を宿している超弩級の巨駆に秘められたその真髄は、複数のメガミ───それも、新世代機として非常に名高い【皇巫】シリーズの六機が、特殊パワードスーツの元で『合体』を遂げた文字通りの巨人である。
公式大会でも使われる大型ジオラマの約5分の1を占めるその巨駆の耐久力と巨大盾『武流(タケル)』の防御力たるや、並の武装では大ダメージを与えるのは難しく、合体巨大戟槍『草薙(クサナギ)』の凪ぎ払いは、一振りで重量級のメガミを軽く吹き飛ばす程の衝撃波を与える他、突き立てると地響きを起こし、相手メガミの行動を萎縮させる。
また、両肩に存在する生物の頭を模した二対の兵器、レーザー砲『終天(しゅうてん)』は高火力は勿論の事、命中した相手の稼働時間を大幅に削り取り、場合によってはそのまま行動不能→ハッキングして自らの傀儡にさせるツクヨミに似通った戦術を仕掛ける。
他にもオーバードウイング改から成るビットによる誘導攻撃、上昇してからのフィールド着地による振動で軽量級メガミを宙に舞わせ『終天』による狙撃等、皇巫の集大成とも言える楽救那 皇巫ならではの戦いを魅せる。
その図体と重量故に地上・空中共に機動力はそれほど高くはなく、懐─特に足元の隙は晒しやすく、さらに他の部分よりも守りが薄い故ダメージを稼ぎやすいが、そこを狙って安易に接近しようモノなら、時に紅蓮の超高温による稼働時間減少、時に蒼炎の超低温冷気による機動力減少の餌食となる。それならばその重量による稼働時間切れを狙おうにも、皇巫シリーズのメガミ約6機分がパワードスーツと一同に介している為、見た目に反して逆に稼働時間が異常に長く、長時間戦う事を可能にする。
その鈍足高耐久超火力故に、対単機戦での圧勝が見えているのか、楽救那 皇巫が乱入する時は、決まって複数機(最低6機以上)のメガミ達がいるメガミバトルに限られている。乱入してきた際、自動的に対戦様式はそのバトルに参加してるメガミ対楽救那 皇巫に変わり、いがみ合っている場合では無くなる。
幸いその時点までに消耗していた各メガミの耐久力や稼働時間はリセットし、各戦闘力も一時的に上昇。それまでのバトルで行動不能になったメガミも一時的に復活+同じように強化されるので、各々の全力を以て楽救那 皇巫に挑む事が出来る。
各々の自慢のメガミ達と『終世の戦神』の二つ名を持つ楽救那 皇巫が激突するその様は、さながら協力して戦う、単機対複数機の【レイドバトル】。
見事、超弩級の巨駆を撃破したメガミ達は………終世の戦神より『強き者』であることが約束される。
使用パーツ
◆皇巫 スサノヲ
◆皇巫 スサノヲ 紅蓮
◆皇巫 スサノヲ 蒼炎
◆皇巫 スサノヲ レガリア
◆皇巫 アマテラス レガリア
◆皇巫 ツクヨミ レガリア
◆皇巫 アメノウズメ 陽光
◆武装神姫 アーンヴァル リペイントカラーVer
(余剰接続パーツ流用)
◆朱羅 九尾 火舞羅
(余剰接続パーツ流用)
◆メガミデバイスM.S.G 07 ニンジャブレードカザキリ 疾風/冥刃
◆M.S.G ギガンティックアームズ 08 ダークバード
◆M.S.G ギガンティックアームズ 09 バイコーン
◆M.S.G ヘヴィウェポンユニット 22
エグゼニスウイング
◆M.S.G ヘヴィウェポンユニット 28
アクトナックル Aタイプ
◆M.S.G ヘヴィウェポンユニット 35
オービットサークル
◆M.S.G ヘヴィウェポンユニット 50
大型可変メイス
◆M.S.G メカサプライ 12 カスタマイズヘッドA
◆M.S.G メカサプライ 16 カスタマイズヘッドC




