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兼志谷 シタラ Ver.ガネーシャ


DESIGN 海老川兼武
TYPE
ARMED ●アンクーシャMk3 ●マホーダラMk3 ●ガネーシャMk3/T ●ガネーシャMk3/B ●インドラダヌス(投擲前) ●ハリセン

機体解説

2018年のサービスインよりメガミバトルの開催されている西暦2051年現在まで30年以上ロングランで好評を博し続けるゲーム「アリス・ギア・アイギス」。そのキャラクターをモチーフとし、メガミデバイス用に商品化された。

立体化不可能として当初開発を断念した超ヘビー級ドレスギア“ガネーシャ”だったが多くのファンからの要望に後押しされ念願のメガミデバイス化が決定した経緯がある。開発に際しユニット単位でボリューム調整が施されゲームプレー画面から受ける印象に近づけられた。

巨大武装のため高機動は望めないが重装甲と豊富な遠距離特化武装はその弱点を補って余りある本機の優位性である。特にトップスユニットが変形し大型ハンドとなる“EMPパワーアーム”は近接から遠距離までカバーできる使い勝手の良いスキル。今回のメガミデバイス化に際しクローパーツに関節が追加されメガミを掴み拘束することも可能となった。

ゲーム内に度々登場し各種イベントでもぬいぐるみが発売された“シタラちゃん人形”を完全1/12スケールで立体化。ハリセン(2種)と共に同梱されている。

インドラダヌスの立体化も期待されたが本体を上回るサイズによりまたも見送られた。

※文中の「アリス・ギア・アイギス」の説明は「メガミデバイス」の世界観におけるゲーム「アリス・ギア・アイギス」の設定になります。

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